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Information

2021年11月23日

七五三祈願は、10月1日から12月12日まで受付しております。神殿へは、なるべく少人数でお入り頂きます様お願いします。

お初穂料は、お祝いのお子様  1人5000円

               2人8000円

               3人10000円

人数によるお初穂料の優遇制度は本年で終了します。


特別御朱印が出せない日

下記の日は、①鈴鹿墨・②藤紋印・③紺和紙・④ 見開き御朱印・⑤もみじ の5種類が出せません。また、予告なく緊急で宮司が外出する事もありますので、その際はご容赦ください。御朱印の受付は通常は9時〜16時です。時間厳守でお願いします。12時〜13時は昼食のため、席を外すことがあります。また、宮司が祈願奉仕中も中止致します。

12月2日 14時30分〜16時



龍の御朱印

この御朱印は、2面版でかなり手間がかかるため、当日の直書きでのお渡しは滅多に出来ないと思いますので、「ご縁」と思って下さい。(最短で30分前後要します。状況によっては、1〜3時間要する事もあります)。他の通常御朱印の方を長時間お待たせする事は出来ませんので。通常御朱印の方から優先して書くようにしております。

書置き版もあり、宮司がいる時であれば、繁忙時以外お出し出来ます。但し、龍は中央に配置されています。フォトフレームに入れて置くのもいいかもしれません。

注)御朱印帳で「色の付いた紙」、「地模様」のある紙には書けませんのでご了承下さい。これは、鈴鹿墨御朱印にも当てはまります。

また、和紙系の紙だと、なかなか色がのりません。一般的な奉書の紙の方が色のノリが良いです。

遠方の方へ〜郵便局のレターパックを持参して御参拝頂ければ、投函します。参拝せずに御朱印帳だけ送って来られても、対応出来ません。御朱印は、お参りに来られた方にお出しするものですから。

「印刷」や「カラーコピー」ではなく、龍の形と通常の印以外、「色付け」「文字」は手作業ですので、一つとして同じものはありません。ご興味がある方は、お尋ね下さい。見本をお出し致します。



「御朱印の上手な受け方」

①御朱印帳に由緒書など色んなものを挟んでいる方がいらっしゃいます。印を押す時に凸凹が出来て印が部分的にうつらない事故が起きる可能性がありますので、何も挟まない方が安全です。カバーも外して頂けると助かります。

②個人的な意見ですが、bookタイプの御朱印帳は綴じ目の所が書きにくいですね。印も押しづらい。出来れば、蛇腹タイプの方が、書く側としてはやり易いです。

③御朱印帳をさしだすとき、必ずページを開いて出しましょう。これはマナーです。

④当社は、御朱印が数種類あります。「貼り付け版」「直書き版」「見開き版」。申し込み用紙がありますので、見本の説明をよく読んで、記入して受付に出して頂きます。見開き版は、お申し出頂きましたら、見本をお見せします。普段は見開きの御朱印見本・受付用紙は、出していません。

⑤龍の御朱印〜時間のお約束が出来ない御朱印です。最低30分要します。午前中早めに参拝して、一旦預けて、他の神社を巡るなり、ランチをするなりして時間を調整します。上手くいけば、午後にはお渡しできる事があります。預けても良い御朱印帳を準備しておくと良いかも。土日、祝日、753シーズン、正月期間(節分迄)は当日お渡しは厳しいと思います。この場合は、翌日以降のお渡しになります。(大安以外の平日+宮司が居る)の条件がお勧めです。郵便局のレターパックを持参頂けましたら確実です。

⑥神職が筆を走らせているときは、対応出来ませんので、一区切り着くまで、お声がけは少しだけお待ち頂くと嬉しいです。


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