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2022年5月27日 new

敷地祓い再開します

2年連続で中止しておりました敷地祓いを再開します。ご希望の方は、町内会長、又は神社へお問い合わせ下さい。

町内ごとにスケジュールを組んでいますが、ご都合が合わなかった方のために、神社の神殿でも敷地祓いのお祓いが受けられます。予約は不要です。5月1日〜5月31日。9時〜16時。初穂料は2000円です。


見開き御朱印

ご希望の方は、お申し出下されば見本を提示致します。

概ね、御朱印帳はお預かりになると思います。(翌日以降のお渡し)

①龍の御朱印 ②龍虎御朱印 ③龍虎御朱印鈴鹿墨版 ④藤紋印 の4種類からご指定ください。

見開き版は、それぞれ書き置き版もあります。宮司が居ればお出しできます。

特別御朱印が出せない日

下記の日は、①鈴鹿墨・②藤紋印・③紺和紙・④ウサギ・⑤紫陽花・⑥見開き御朱印 が出せません。また、予告なく緊急で宮司が外出する事もありますので、その際はご容赦ください。御朱印の受付は通常は9時〜16時です。時間厳守でお願いします。

見開き御朱印は、受付には掲示しておりません。お申し出頂いた方にのみ見本をお出しします。

龍虎鈴鹿墨をご希望の方はお申し出下さい。

12時〜13時は昼食のため、避けて頂けるとありがたいです。また、宮司が祈願奉仕中も中止致します。

当社の御朱印の申し込みは、受付用紙に記入して頂くシステムです。

5月9日より敷地祓いが始まりますので、宮司不在の日が多くなります。

5月27日  終日

5月30日  12時〜15時

5月31日  終日

紫陽花御朱印 6月中のみ

6月2日〜6月30日。宮司の気まぐれ御朱印の登場です。宮司がいる時のみお出し出来ます。繁忙時は休止状態に致します。口頭で受付にお申し出頂きます。


龍の御朱印

この御朱印は、2面版でかなり手間がかかるため、当日の直書きでのお渡しは滅多に出来ないと思いますので、「ご縁」と思って下さい。(最短で30分前後要します。状況によっては、1〜3時間要する事もあります)。他の通常御朱印の方を長時間お待たせする事は出来ませんので。通常御朱印の方から優先して書くようにしております。

書置き版もあり、宮司がいる時であれば、繁忙時以外お出し出来ます。龍が中央に配置されているものはフォトフレームに入れて置くのもいいかもしれません。普通の御朱印帳は龍が左側に配置しているものが良いでしょう。

注)御朱印帳で「色の付いた紙」、「地模様」のある紙には書けませんのでご了承下さい。これは、鈴鹿墨御朱印にも当てはまります。

また、和紙系の紙だと、なかなか色がのりません。一般的な奉書の紙の方が色のノリが良いです。

遠方の方へ〜郵便局のレターパックを持参して御参拝頂ければ、投函します。参拝せずに御朱印帳だけ送って来られても、対応出来ません。御朱印は、お参りに来られた方にお出しするものですから。

「印刷」や「カラーコピー」ではなく、龍の形と通常の印以外、「色付け」「文字」は手作業ですので、一つとして同じものはありません。ご興味がある方は、お尋ね下さい。見本をお出し致します。



「御朱印の上手な受け方」

①御朱印帳に由緒書など色んなものを挟んでいる方がいらっしゃいます。印を押す時に凸凹が出来て印が部分的にうつらない事故が起きる可能性がありますので、何も挟まない方が安全です。カバーも外して頂けると助かります。

②個人的な意見ですが、bookタイプの御朱印帳は綴じ目の所が書きにくいですね。印も押しづらい。出来れば、一般的な蛇腹タイプの方が、書く側としてはやり易いです。

③御朱印帳をさしだすとき、必ずページを開いて出しましょう。これはマナーです。

④当社は、御朱印が数種類あります。「貼り付け版」「直書き版」「見開き版」。申し込み用紙がありますので、見本の説明をよく読んで、記入して正面窓口に出して頂きます。見開き版は、お申し出頂きましたら、見本をお見せします。普段は見開きの御朱印見本・受付用紙は、出していません。

⑤龍の御朱印〜時間のお約束が出来ない御朱印です。午前中早めに参拝して、一旦預けて、他の神社を巡るなり、ランチをするなりして時間を調整します。上手くいけば、午後にはお渡しできる事があります。預けても良い御朱印帳を準備しておくと良いかも。土日、祝日、753シーズン、正月期間(節分迄)は当日お渡しは厳しいと思います。この場合は、翌日以降のお渡しになります。(大安以外の平日+宮司が居る)の条件がお勧めです。郵便局のレターパックを持参頂けましたら確実です。

⑥神職が筆を走らせているときは、対応出来ませんので、一区切り着くまで、お声がけは少しだけお待ち頂くと嬉しいです。


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